プラムフィールドアドバイザリー株式会社

TOP > お客さまの声 > 一般企業・団体 > プラムフィールドアドバイザリー株式会社

世界で戦う日本企業を守る

プラムフィールドアドバイザリー株式会社

世界各地で事業展開する日本企業の支援として、コンプライアンスや不正リスク、リスクマネージメント、内部統制、内部監査、財務会計のプロフェッショナルサービスを世界各国で展開するプラムフィールドアドバイザリー様。
コンサルティング提供地域は日本全国はもちろん、中国全土、香港、台湾、韓国、タイ、シンガポール、ベトナム、インドネシア、ブラジル等、先進国から新興国まで世界各国に広がっています。

グローバル展開する日本企業におけるeラーニング展開において、操作性が優れたロゴスウェアの学習管理システム「Platon」が選ばれました。

※Platon多言語化の英語・中国語翻訳は、グローバルにコンサルティングを提供するプラムフィールドアドバイザリー社にご協力戴いております。

利用例非公開



プラムフィールドアドバイザリー株式会社  呉様 高田様に伺いました。
海外でのeラーニングシステム運用において、どのような課題がありましたか?

海外ではインターネット回線速度やブラウザーのバージョン等、使用環境が異なることや、言語ごとの特性や表記等のユーザビリティの特性、現地法令等様々な問題をクリアする必要があります。そのため、実際に現地で運用実績のあるシステム環境にて運用するのが必要不可欠です。 現地に適したシステムであるか、さらに柔軟な対応で言語や国ごとの対応が可能かもシステム選定の判断基準になりました。

なぜPlatonは海外でのeラーニングに最適と判断されたのでしょうか?

数々のeラーニングシステムの検証やデモを行った結果、ユーザビリティ通信環境の側面において、Platonが優れていると判断しました。そして、共同テストにおいては、隣国の中国やアジアの主要都市、地球の反対側のブラジルからも通信接続テストを実施し、日常の運用に問題がないこと、もしくは現地用にカスタマイズできることを検証しました。

また、Platonは多言語化に対応しており、言語の問題もクリアしております。
このような柔軟性は海外におけるeラーニングシステムの展開では非常に重要です。
実際に、中国本土、香港などをはじめ、当社のクライアント等において、すでにPlatonの運用が行われており実績がありますので安心だと言えます。

Platonは他社の多言語システムとどのように違いますか?

Platonは操作性やビジュアル性に優れているので、わかりやすいほか、世界標準のeラーニング規格SCORMに対応しており、コンテンツも標準化されたものが運用可能です。


プラムフィールドアドバイザリー株式会社

http://www.pfa-japan.net/

業種

用途

関連製品
利用プラン

*本記事は2012年3月に取材した内容をもとに構成しています。


製品に関するご質問・ご相談・資料請求は

導入事例や製品についてご質問等ございましたら、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ


似た条件の事例を見る


条件別に事例を見る

業種別に見る

用途別に見る

課題別に見る

  • カテゴリーなし

利用プラン別に見る

関連製品別に見る