製品情報

TOP > 製品情報 > 制約事項

最終更新:2020年10月21日

推奨動作環境の中で一部制約があるものや注意を要するもの、 上限値がある機能をまとめています。

受講者側 / 管理者側

受講者側

環境による注意事項

現象 回避策
教材コンテンツがFlash形式で作成されている場合、閲覧するブラウザについて以下の制約があります。
  1. ChromeおよびSafari・Edge(ver81.0以上) ブラウザ上のFlashPlayerの設定が「常に許可する」になっていないと教材が閲覧できません。
  2. Edge(ver44.1以下) 閲覧できません。
下記のいずれかの対策を取ってください。
  1. FlashPalyerの設定を「常に許可する」にする。 (参考情報:FlashPlayerの許可方法
  2. 教材コンテンツをHTML5形式で作成する。
iOS(iPhone,iPad)で動画(mp4)教材を閲覧するときに以下の制約があります。
  • 前回閲覧終了箇所からの閲覧再開ができません。
iOS14.0・iPadOS14.0で改善されています。OSのバージョンアップをして閲覧してください。
MacOS Safari13以降で動画(mp4)教材を閲覧するときに以下の制約があります。
  • 前回閲覧終了箇所からの閲覧再開ができません。
MacOS Safari14で改善されています。
OSのバージョンアップをして閲覧してください。

管理者側

最大値制限

最大値 回避策
一つの教材コンテンツの連続再生時間は、最長2時間となります。 2時間以上閲覧しようとすると、再生が中断されることがあります。 教材コンテンツの再生時間は2時間以内で作成してください。
アップロード出来る教材ファイルサイズの最大値は500MBです。 500MB以上の教材をアップロードすると画面上に「Undefined」と表示されます。 教材のファイルサイズは500MB以下にしてください

その他の制約事項

現象 回避策
講座に登録されているTHiNQ形式の教材に対し、問題数の増減または正解番号の変更を行い教材を差し替えた場合、その講座を含むコースはレポート作成ツールで出力できません。 教材を差し替えた講座を含むコースの進捗状況を確認するには、Platon管理画面の [進捗]ページ から該当するコースを確認して下さい。

ページの上部に戻る

お探しの情報は見つかりましたか?
ご質問・ご要望は、 ロゴスウェアへお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら>>